リリカラ株式会社は、7月13日(日)よる9時からスタートしたTBS日曜劇場『19番目のカルテ』にカーテンの美術協力をしました。
今回は、魚虎病院の総合診療科と整形外科の診察室に採用いただきました商品をご紹介いたします。
是非インテリアにも注目いただき、ドラマをお楽しみください。
■採用商品
[魚虎病院・総合診療科 診察室]

ドレープ:LS-63028『サーラ』 レース:LS-63051『サーラ』 ネット一体カーテン:LC-22057『コントラクトカーテン』
窓まわりに使用されたブルー系のカラーとリンクする病院用カーテンには、抗ウイルス・制菌加工を施した機能性ドレープ《LC-22057》を採用。
そして、青緑のさわやかなドレープ《LS-63028》と黄みグレージュのレース《LS-63051》は、どちらも『Lilycolor British Colours』シリーズよりご採用いただきました。英国の自然や日常の風景から着想を得た色彩は、空間におしゃれさとあたたかみを添えてくれます。
第2話からは、カーテンが設置された“after”の空間にご注目ください。
何もなかった“before”との違いから、インテリアの力を感じていただけるはずです。
[魚虎病院・整形外科 診察室]

ドレープ:LC-22175『コントラクトカーテン』 レース:LS-63470『サーラ』 ネット一体カーテン:LC-22056『コントラクトカーテン』
窓まわりに選ばれたドレープは、やさしく空間になじむニュアンスベージュの「LC-22175」。
さらりとした風合いと機能性を備えた遮熱ボイル「LS-63470」と合わせて、穏やかで清潔感のある窓まわりに仕上がっています。
病院という少し緊張感のある空間だからこそ、色や素材の持つ力で心をほぐす。
そんな配慮を感じるインテリアに、リリカラのカーテンが寄り添っています。
病院用カーテンは、総合診療科の診察室と色違いの仕様。
科は異なりますが、空間にさりげない統一感を持たせているのもポイントです。
■作品情報
[放送スケジュール]
2025年7月13日(日)夜9時~
[タイトル]
19番目のカルテ
[公式サイト]
https://www.tbs.co.jp/19karte_tbs/story/
[ストーリー]
病ではなく、人を診る
19番目の新領域「総合診療科」の医師を描く
『19番目のカルテ』は、病気を診るだけでなく、心や生活背景をもとに患者にとっての最善を見つけ出し、生き方そのものに手を差し伸べる19番目の新領域・総合診療医を描く新しいヒューマン医療エンターテインメントです。
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