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マグネットシートでペタッと貼るだけ!プロジェクターも投影できる「ホワイトボードスクリーン」

ライフスタイル

DATE: 2019-07-22

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ミーティングや会議の面倒な準備をスムーズに!

職場の会議などでは、ホワイトボードを用意したり、資料を映し出すためのプロジェクターとそのスクリーンを用意したりと、事前の準備が意外と大変だったりします。 でも、今回ご紹介する「ホワイトボードスクリーン(品番:WM-001)」があれば、 ホワイトボードとしても、プロジェクタースクリーンとしても使えるので、それぞれを用意する手間がなくてとっても便利です。

使い方はカンタン!「スチールパーテーション」にそのまま貼るだけ!

WM-001『掲示板用壁装材』

オフィスの間仕切りによく使われるスチールパーテーション。
これがある会議室なら簡単に使うことができます!シートは裏面がマグネットになっており、キレイに化粧裁ちされているので、使いたいところにそのままペタッと貼るだけ!
スチール以外にもマグネットが付けられる金属製のパーテーションや壁なら取り付けることができます。

ホワイトボードを立てる「脚」がないので省スペース!

大きいサイズのホワイトボードほど、ボードを支えるための脚も大きくて、ボードの厚さ以上に奥行があって場所を取ってしまいます。
また、そばを通るときに、ボードの脚に自分の足を引っ掛けてしまうことがあったりすると、とても危ないです!

壁に貼れるシートタイプのホワイトボードなら省スペースなうえに、足をひっかけてしまうなどの危険もなくて安心です。

ひとつで二役!「ホワイトボード」と「プロジェクタースクリーン」とマルチに活躍!

通常のホワイトボードのように水性マーカーで文字を書いたり、マグネットで資料を貼ったりすることはもちろんのこと、このホワイトボードの良い所は、プロジェクタースクリーンとしても使えることです!

プロジェクターで資料を壁に映しながら、強調したいところを上からマーカーでさらに書いて説明することもできるので、プレゼンテーションやミーティングの場面でとてもスマートに活躍します!

「ホワイトボード」というとツルっとした表面をイメージする人も多いかもしれませんが、実はこの「ホワイトボードスクリーン」の表面には細かい凹凸があります。この凹凸によって適度に光を乱反射させることで、プロジェクターの映像がきれいに投影できるようになっています。

さらに、表面にはフッ素を使った防汚フィルムがあることで、「スクリーン」のための細かい凹凸があっても、書いた文字が消しやすく、「ホワイトボード」としても「プロジェクタースクリーン」としても満足してお使いいただけるようになっています。

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いかがでしたか?
ご紹介した「ホワイトボードスクリーン(品番:WM-001)」は2019年7月4日発売の『掲示板用壁装材 2019-2022』に収録されています。カタログには、今回のマグネットシートタイプのほかにも、壁紙のように施工して使用するタイプ(品番:WB-001)もございます!
ぜひご覧ください。

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