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■ メーカーおすすめ家具 -健康促進(前編 全身にアプローチ編)- ■

2020.5.25 

昨今、フリーアドレスやテレワークなど、働き方改革への取り組みが盛んになっています。
多くのワーカーは執務時間中イスに座っていますが、姿勢が悪くなったり、身体に不調を感じているのが現状です。
そこで、各メーカーのおすすめ健康に配慮した家具をご紹介いたします!
今回は前編として、全身にアプローチする家具6種類です!

 

【全身にアプローチ!】

①ミーティングやカフェスペースをアレンジ「PioFrame」 (イトーキ)

4名でも十分に入れる大きさのため、社内での打合せやチームの定例会なども行えます。
上部のリングは最大4 名までつかまれるため、アイスブレイクとしてストレッチをすることもできます。
オープンなスペースのため、外からのアクセスもしやすく通りがかりの人とのコミュニケーションも生まれやすくなります。

 

②パーク・イン・オフィスをつくる「Piohome」 (イトーキ)

「仕事にも健康にも良い行動」をする「Workcise(ワークサイズ)」が自然にできるような仕掛けを組み込み、つり輪や両面ホワイトボード、ハイカウンターをプラスし、ミーティングも行えます。
カーフストレッチボードや背もたれバンドをプラスすれば、話をしながら足のストレッチや身体全体のストレッチが自然に行えます。

 

③FNL電動昇降デスク&テーブル「Swift」 (オカムラ)

多くのワーカーが、イスの座面を当たり前に上下させるように、シーンや体格に応じて、デスクの天板も自由に上下させます。
立ったり座ったりを繰り返すことで、健康維持、効率向上、交流促進などの効果が導かれます。

 

④卓球台にもなる!「ピンポンワークテーブル」 (ガラージ)

実際の卓球台と同じサイズのピンポンワークテーブル。
会議、打ち合わせや作業スペースにおすすめ。リフレッシュでみんなで卓球大会も可能な楽しい新しいタイプのフリーアドレスデスクです。

 

⑤FNL電動昇降デスク&テーブル「MODEE」 (TOYOSTEEL)

座った姿勢と立った姿勢を繰り返すことにより、健康的なオフィスワークを実現する電動昇降デスク。
よく使う高さを設定できるメモリー機能も搭載しています。

 

⑥新感覚チェア「座BALL」 (TOYOSTEEL)

ボールに座る新しい感覚のバランスチェア。
付属の空気入れにて空気を注入し、お好みに合わせてクッションの硬さを調節できます。
軽いから持ち運びもラクラクです。

 

 

ワーカーの身体の不調は集中力の低下や効率の低下につながります。企業として、ワーカーの健康をサポートすることは大事ですね。
「まずはイスから変えてみよう。」「レイアウト変更の目玉にしよう。」等、企業によって取り入れ方は様々です。

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