某ブランド企業- デザイン事例|オフィスデザイン・内装レイアウト設計、移転ならリリカラ株式会社

某ブランド企業

心地よさと企業アイデンティティが感じられるホスピタリティ高い空間

某ブランド企業

心地よさと企業アイデンティティが感じられるホスピタリティ高い空間

  • 51~100坪
  • コミュニケーション
  • エンゲージメント
  • ハイブリッドワーク
  • 卸売・小売業

コロナ禍においても現場が可動している中、オフィススタッフも皆が安心して出社でき、ゆとりや心地よさを感じられる環境に整える為、フロアのリニューアルと増床プロジェクトが始動した。

 

今回のプロジェクトでは、「ここに集う全ての皆様の為の空間」とするべく、お客様と共に長い時間をかけて慎重に判断をしながら、企業アイデンティティを表現する空間づくりを目指した。

背景・課題

企業アイデンティティを感じられる空間をつくりたい

 

高いホスピタリティを社内外に浸透させたい

解決策

各スペースごとに今後の利用方法を詳しくヒアリングして什器選定やデザインを考案した

オープンワークスペースやキッチン、ミーティングスペースを設えて、お客様のおもてなしも可能に

自然光を取り込みニュートラルで良質なワークスペース

自然光を取り込みニュートラルで良質なワークスペース

 

ワークスペース  夕暮れのひととき

夕暮れの光がミーティングルームまで届く

 
間から間へつながるシークエンス
 
 
ここに集う人同士の重なり合う視線
 
 

 

 

担当営業の声

オフィスソリューション営業部 シニアディレクター
三輪 大介

今回のプロジェクトでは、移転に伴い「社員がより快適なオフィス環境で仕事をできるようにしたい」というご要望も頂いておりました。働き方そのものは大きく変えずに、各スペースごとに今後の利用方法などを詳しく教えていただき、什器選定やデザインの参考にいたしました。以前のオフィスとも調和のとれたオフィスにできたと思います。ご協力頂いた皆様本当にありがとうございました!

担当デザイナーの声

クリエイティブディレクター
森 芽久美

私達リリカラはお施主様である皆さまの働き方を長年に渡り良く知り、アイデンティティを真摯に理解することに重きをおいて参りました。

また計画においては考察と検証を重ねた上で、意図した表現としていくことを慎重に判断し、現代に求められた働くニーズを反映して空間の構築を進めて参りました。

ここに集うすべての方々にイノベーションを生み出し、まさに時間を経て完成する空間を誕生させる。私がこのプロジェクトにかけた想いです。

DATA

会社名

某ブランド企業

オフィス所在地

東京都中央区

オフィス面積・人数

約70坪/約231平米

プロジェクト期間

2022/3~2022/5

ロール

プロマネ/設計・デザイン/工事管理/内装/電気/照明/家具セレクト

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