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名刺管理から、働き方を変える 法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」取扱い開始のお知らせ

2021.8.25 

リリカラは、この度「法人向けクラウド名刺管理サービスSansan」の取り扱いを開始しました。今なら特別キャンペーンを実施中です。9月15日までにお申し込みいただいたお客様には初期費用を無料サービスいたします。

昨今、テレワークが増えオンラインの商談が一般的になっています。ところが、オンライン商談においてビジネス機会の損失を実感しているというワーカーが約77%を占めています。オンライン商談では、名刺交換がしにくく、顧客データの蓄積・活用が出来なくなったことが理由に挙げられます。オンラインの出会いも正確に蓄積して課題解決にどう活用するか、それが今後の企業の営業力を左右すると私たちは考えています。

Sansan社アンケート調査結果より

Sansanは、個人保管の名刺をデータベース化して共有することにより「現在の顧客」と「人脈」を見える化し、販売促進やクロスセリングにつなげることが出来ます。2020年6月からは「オンライン名刺」機能の提供を開始し、オンラインとオフライン双方の顧客の「名刺情報」を蓄積し活用することが可能です。


Sansanとは

シェアNo.1の名刺管理サービスです。業種・業態問わず、中小企業から数万人規模の大手企業まで幅広く利用されています。名刺をスキャンするだけで、高度なAI技術とオペレーターの手入力により、ほぼ100%の精度でデータ化され、パソコンやスマホなどで活用出来るようになります。

Sansanの5つの特徴

①全社員の人脈を社内で簡単に共有

Sansanは、一般的な名刺管理とは異なり、名刺データを会社・人物単位で自動的に集約することができます。全社の人脈をフル活用し、あらゆるチームでビジネスをもっとスムーズに、そしてスピーディに前進させられるようになります。「オンライン名刺」機能も追加されました。

②名刺交換した人の人事異動情報や企業の最新ニュースが届く

Sansanに名刺をスキャンしておくだけで、ダイヤモンド社やEightからの人事異動ニュース、ビジネスに役立つ企業関連ニュースを自動で受け取ることができます。ニュースをきっかけに、新たなビジネスチャンスが生まれることもあるかもしれません。

③議事録を会社や人物情報に紐づけ

スキャンされた名刺データに紐づけて、メモや議事録を登録、共有することができます。過去のやり取りや自分以外の社員による情報を材料に、最適なコミュニケーションや打ち手を考えることが可能になったり、異動や退職時の引継ぎがもっとスムーズになります。

④オフィスでも外出先でもあらゆるシーンで活用

アプリを使えば、社外でもSansanを活用できます。たとえば、外出先の訪問前。自分のスマートフォンから相手の所属部門や連絡先、会社の住所や過去のやり取りを簡単に確認することができます。

⑤個人情報をセキュアに管理

紙の名刺ではどうしても紛失や持ち出しのリスクが生じます。Sansanでは、メガバンクなどの金融機関でも認められた高度なセキュリティ水準で情報漏洩のリスクを最小限に抑え、安全に情報を活用することが可能です。

今だけの特別キャンペーン実施中

Sansanには、既存の名刺をデータ化する初期費用と運用設計をお手伝いする費用の導入時一時費用、ライセンス費用とスキャナー利用料からなる月額費用がかかります。今なら9月15日までにお申し込みいただいたお客様に、初期費用を無料サービスさせていただきます

まとめ

Sansanを利用することで、各自が保管している名刺をデータベース化して埋もれていた「失注先」「過去の顧客」などの「見込客予備軍」を組織的に見込客に引き上げることが可能になります。また、「現在の顧客」と「人脈」を見える化することにより、クロスセリングの活動など売り上げ拡大に活用することが出来ます。
リリカラではSansan導入の初期費用を無料サービスし、お得に導入を開始していたくお手伝いをさせていただきます。


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